2018年10月27日(土)〜12月24日(月・休)特別展「作品の中の大田区‐文士・画家の描いた風景‐」

大正から昭和初期には、大田区には多くの文士や画家たちが転居してきて「馬込文士村」と呼ばれるようになった。今年は、尾﨑士郎の生誕120年、室生犀星が馬込へ転居してから90年、広津和郎の没後50年という年にあたり、本展では、大田区の風景の変化を文士・画家が作品の中でどのように表現し、見つめてきたのかを探る。入館料無料。期間中は、講演会や街歩きなど、関連イベントも行われる。

特別展「作品の中の大田区‐文士・画家の描いた風景‐」
日時:2018年10月27日(土)〜12月24日(月・休)
場所:大田区立郷土博物館
URL(チラシPDF):https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/manabu/hakubutsukan/tokubetsu/sakuhinnonakanoootaku.files/chirasi.pdf

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